• ユビキタス・AIコーポレーション グループ
  • IoT
  • 製品
  • ソリューション
  • 製品採用事例
  • メールニュース申込・解除
  • 展示会・セミナー
  • リクルート
  • 会社概要

展示会・セミナー

トップ > 展示会・セミナー

Embedded Technology 2017/組込み総合技術展
IoT Technology 2017/IoT総合技術展

ユビキタス・AIコーポレーション グループは、最先端の組込み技術、IoT技術にフォーカスした総合展「Embedded Technology 2017/組込み総合技術展」&「IoT Technology 2017/IoT総合技術展」に出展いたします。

ユビキタス・AIコーポレーション グループ プライベートカンファレンス:
会期中日の11月16日(木)には、パシフィコ横浜の会議センターにおいて、組込みソフトウェアの最新動向や最新技術をご紹介する「ユビキタス・AIコーポレーション グループ プライベートカンファレンス」を行います。

会期 2017年11月15日(水)〜17日(金)10:00〜17:00
※16日(木)は18:00まで
会場 パシフィコ横浜 アクセス
主催 一般社団法人 組込みシステム技術協会

Embedded Technology 2017 & IoT Technology 2017 公式サイト

ET2017
ユビキタス・AIコーポレーション グループ
プライベートカンファレンス

開催日 2017年11月16日(木)
会場 会議センター3階[311+312](各セミナー共通) 会議センターのご案内
受講料 無料
参加方法 ・事前登録(2017年11月14日(火)17時まで)
・当日受付(満席の場合にはご聴講いただけないことがあります)

事前登録

下記の登録ボタンからご登録を頂いたお客様には、お席を確保させていただきます。ぜひ、ご登録ください。

事 前 登 録

  • 事前登録のお申し込みは、2017年11月14日(火)17時までとさせていただきます。但し、定員となった場合には、その時点でお申し込み終了とさせていただきます。
  • 上記事前登録は、ユビキタス・AIコーポレーション グループ プライベートカンファレンスにのみ有効です。
    展示会場への入場は、Embedded Technology 2017公式サイト から事前登録を行うことができます。
当日受付

事前登録のない場合であっても、当日、直接会場へお越し下さい。
但し、定員となった場合にはご聴講いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。


セミナースケジュール
【PAI-1】 時間:11:00〜11:40
要求仕様の動的検証及び要求仕様による実装のテスト
要求が複雑化していく開発現場において、要求仕様の曖昧さ・抜け漏れ・矛盾等の早期発見・解消が課題となっています。 STIMULUSは、一意的な振る舞いを持つ、自然言語に近い表現の文書テンプレートを利用して要求仕様の振る舞いを可視化し、不備の早期発見を支援する要求仕様検証ツールです。また、こうして検証した要求仕様自体からシステムの入出力を監視し、要求仕様に違反していないことをテストする方法を提供します。

 
【PAI-2】 時間:12:00〜12:40

タイミング不具合検証、最悪実行時間算出ツールのご紹介
リアルタイム性が必要な組込み機器では、タイミング、時間制約の設計ミスで不具合が生じる可能性があります。これらの不具合は、まれにしか発生しないことが多く、その発見、再現、デバッグには多大な工数がかかります。本セッションでは、シミュレーションやターゲット実行のログを解析し、これらタイミングに関する不具合を検出するドイツINCHRON社のタイミング解析、最悪実行時間算出ツール『INCHRON TS』をご紹介します。

 
【PAI-3】 時間:13:00〜13:40

UAICの組込みLinux/Android 向け高速起動ソリューションのご紹介
近年、最新の通信プロトコルや高度なグラフィックスをサポートする組込み機器の開発にLinuxやAndroidを活用するケースが増加しています。一方、電源断(コールド ブート)からアプリケーションが起動するまでの時間が、改善すべき課題となっています。本セッションでは、既に1000万台以上の量産実績を持つ高速起動ソリューションQuickBootを中心にUAICの持つ起動時間短縮に有効な製品/ソリューションについてご紹介します。

 
【PAI-4】 時間:14:00〜14:40

マルチプロトコル(MQTT,TR-069,OMA-DM,LWM2M)のIoT機器管理基盤
IoTデバイスマネージメントに用いられているMQTT、TR-069、OMA-DM、LWM2Mの4つのプロトコルを比較しながら、IoT端末、携帯端末、各種センサー、カメラ、警報装置など、家庭内、オフィス内、工場内に存在する全ての機器の一元的な管理を可能にするIoTデバイスマネージメント用プラットフォームをご紹介いたします。

 
【PAI-5】 時間:15:00〜15:40

BT/Wi-Fiコンボチップ向けの通信とセキュリティソリューション
Bluetooth & Wi-FiコンボモジュールがIVIで標準採用され、車載エンターテイメントがより充実しました。さらには、IoT デバイスにもユースケースを広げています。しかし、使用バンド帯(2.4GHz)の競合によるスループットの低下や遅延増大等、自由に使うには多くの課題もあります。本セミナーでは、BT5/Wi-Fiの最新動向、コンボモジュールを使ったユースケースと課題、それらを解決するソリューション「ComboConnect」をご紹介します。

 
【PAI-6】 時間:16:00 〜17:00

最新TPM2.0用セキュリティミドルウェアのご紹介
TPMが持つ暗号、認証、改ざん検知機能の簡単かつ安全な利用を可能にする最新のTCG仕様に準拠したセキュリティミドルウェア「TrustSentinel(TSS2.0)」をご紹介いたします。TSS2.0では、TPM1.2からの暗号レベルの向上や新しくなったAPIの追加により、TSS1.2に比べ機能性が大幅に向上しました。ここでは、TSS仕様を策定するTCGのWorking groupにおいてchairmanを務めるLee Wilsonが、TSS2.0の仕様やその活用例について解説いたします。

ページの先頭へ