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『PSL Skype Technology Framework』は、実績豊富なアルゴリズムを備えた、TV・セットトップボックス・HDDレコーダー向けの組込み用Skypeビデオ通話ソリューションです。
お客様のご要望に応じて、「コーデックのオプティマイズ」「カメラを始めとするハードウェアの選定」や「Skype社の認証取得のためのコンサルティング」などの各種サービスも提供可能です。
製品構成
主な特長
- GUI
- Linux:Qt、HTML、Flash
- Android:Java、JNI
- GUI抽象化レイヤ
- GUIから呼ばれるSkypeKit機能を抽象化
- 独自GUIをプラグインすることも可能
- ボイスフレームワーク/ビデオメディアエンジン
- SkypePCMエンジンまわりのVoiceエンジンフレームワーク
- Videoエンジンフレームワーク(H.264エンコーダ/デコーダ、RTP、カメラドライバ、ディスプレイ)
- メディアインターフェースレイヤ(MIL)
- SkypekitおよびVoice/Videoメディアエンジンとのインターフェース
- ホットプラグデバイスハンドラ
- USBカメラ/マイクのプラグイン/アウト
- アルゴリズムにおけるノウハウ
- アコースティックエコーキャンセラ
- ビームフォーミング
- ノイズリダクション
- リサンプラ
- AGC
- 移植済みプラットフォーム
- TIOMAP4、DM3725
- Freescale i.MX51
- Broadcom 7420、7425
- SigmaDesigns 8654、8670
- Intel x86、CE4100
- Samsung Humming bird
- Trident Mircro PNX84xx (Shiner)
- 対応OS
- Linux
- Android
- その他LinuxベースOS
- コンサルティング・サポート
- 「SkypeKit Run Timeライセンス」の取得に向けたコンサルティング・サポート
- Skype用カメラの選定におけるコンサルティング・サポート
- Skype社の認証取得に向けたコンサルティング・サポート
ユーザーの利益性
- デジタルテレビ、セットトップボックスなどで豊富な実績
- Skype社の認証取得に実績のあるソリューション
- Skype社の認証取得に向けたコンサルティングの提供
- 実績および安定性のあるGUI(他言語対応やカスタマイズも可能)
- 他社製品との差別化
- 開発期間の短縮
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